私「藤峰子」がコールセンターの求人に応募して仕事し、学んだ事

2015/01/21にこの情報は更新されました。

働くきっかけ

今まで社会で働いたことがありませんでした。でも、旦那と離婚するかも知れない今の状況で自分のお金で生きていくには仕事をするしかないと考えました。その中で、比較的に融通がきいて時給が良い仕事を探すとコールセンターの仕事でした。だからこの仕事に決めました。

 

「藤峰子」の紹介

幼い時から、スタイル抜群の可愛い女性。学生の時から人気が高くて有名な女性

 

自分が応募する前にこのコールセンターについて思っていたこと

電話が鳴ったら出て、決められたことをアナウンスのようにいうだけの仕事、人に話すことは会社から決められているので心配はいらないと思っていました。ある程度の規定はあるが守る、守らないは自分の自由に出来る簡単な仕事だと思っていました。

 

実際に働いて感じたギャップ

もの凄く地味な仕事でした。しかもかかってきた電話に出るのではなくて、自分から電話をかける仕事でした。電話をかけることになれてはいないですし、自分から知らない人に、いくら仕事だからと言って出来ないと思っていました。でも、自分の今の状況を考えるとしなければいけませんでした。

 

この求人に応募して学んだこと

アルバイトでも、パートでも正社員でも同じことが言えます。何かの仕事をしようと思ったらその仕事がどういう仕事なのかしっかりと理解して応募しなくてはいけません。したくない仕事だと続かないですし、したいた時間が無駄になります。